Scales

いろんな"はかり"に出会います。

 

 

 

 

「物の重さが判ればいい」のでしょうが、

昔のモノには機能に"美"が備わっているように感じます。

 

 

"置物"としても存在感のある「レタースケール」

 

 

 

"おもり"を載せると、

 

 

 

 

部材が羽を広げるように持ち上がり、円形の目盛りと針が回ります。

 

量る作業が楽しく思えそうです。

 

 

 

こちら形の違う「レタースケール」

 

 

 

シンプルなスタイルが魅力です。

 

 

持ち運びもシンプルに。

 

 

 

 

そんな昔の"はかり"

 

ちょっとした事で正確さに欠けてしまうのでしょう…それだけに

 

 

ウェイト(分銅)はしっかりと検査されてたようです。

 

 

コメント